|
寮について
うちの大学には全部で10この寮があり、留学生は23才(多分…)以下の場合4semester過ごすことが要求されます。各寮の特徴などをあげてみました。各寮の間取りなどはWIUのHPから見ることができます。 ・Lincoln Hall & Washington Hall 両方とも2年生以上が住むことができるsuper singleのみを備えた寮です。2つの寮は隣あっていて、どちらか忘れましたがカフェテリアとジムがあります。1番近いのはartのbuildingです。 ・Olson Hall 留学生が沢山住む寮です。カフェテリアは隣の寮まで行かなくてはなりませんがすぐ近くです。他の寮と最も違う特徴として、@spring breakやthanks giving breakの時などに寮を出なくて良い Ameal planというセメスターの初めに学生カードに振り込むカフェで使うお金を払わなくてよい があります。更に4階は夏の間も動かなくて平気です。5階は冬やspringの間はいられますが、夏の間は引っ越さなくてはなりません。 english, theatre, music, broad cast, communication, ESLなどのbuildingに近いです。 ・Corbin Hall olsonのすぐ隣の寮でカフェがあります。この寮の一番の特徴は4人部屋(2つの2人部屋の間にリビングがある)があることです。また、この寮のみ二段ベットです。ちなみにここで一人部屋を取るのは難しいみたいです。 ・Higgins Hall 2年生が多く、friendlyな割にparty animalが少ないので人気が高い寮です。あたしも2年生の前半はここで過ごしました。他に人気がある理由として、他の寮は各階に行くのに鍵が必要なのにここでは普通にボタンを押してどの階へも行けることがあります。更に大抵の寮が階によって男女分けられてるけれど、ここは男女混合です。ただしカフェがある隣のThompson Hallへ行くのがちょっとだけ遠く感じます。 generalのクラスを沢山取る、Morgan Hall(Language, Math, History, Sociology etc...), 更に理科系、psychology等のbuildingに近いです。 ・Thompson Hall Higgins Hallの隣にある寮です。Higginsに比べてfreshmanやbar好きの人が多いみたいです。higginsと部屋の造りは同じですが、床がカーペットになっています。2002 Fallにopenしたばかりのカフェに繋がっているのが魅力的です。 ・Bayliss & Henninger Hall Baylissは女、Henningerは男のみの寮で1階のカフェで繋がっています。寮の目の前でバスが止まるのが便利です。部屋は他の寮に比べて広めです。freshmanが中心だし、各階の部屋数が少な目なので過ごしやすい雰囲気です。でも一人部屋はsophomoreが多いかも。ちなみにあたしは1年生の時、数年前自殺があったと噂のBayliss 5階に住んでいました。 ・Wetzel Hall Bayliss & Henningerの近くで、ちょっとだけ坂を上ったところにあります。雰囲気はThompsonに似ていて、やっぱりfreshmanが多いみたいです。大きなPC LabとC storeがあります。 ・Tanner Hall Bayliss & Henningerの隣にあって、Lincoln & Washington Hallの様に二年生以上が住めるsuper singleのみがある寮です。quiet floorもあるので静かに暮らしたい人には向いてるかもしれません。 ・寮豆知識 @WESL生は基本的にどこにでも住むことができます。他の生徒も夏セメは年齢や過ごしたセメに関係なくオフキャンができます。ちなみに夏は大抵olsonとcorbin以外の寮は閉まります。 AOlson, Higgins, Thompson Hallにはhalf room(半部屋)というその名の通り部屋の大きさが普通の半分の部屋が各階に2こずつくらいあり、そこにはdoubleの値段でsingleで住むことができます。 B基本的に23才以下の留学生は4セメ寮で過ごさなければなりませんが、どうしてもオフキャンをしたい(寮を出たい)という人には奥の手があります。学校のhealth centerに行って「アレルギーがあるみたいで寮に住んでるとくしゃみや鼻水が止まらない」というと簡単に寮を出る許可がもらえるのです。 更にこの手は秋セメが終わってから寮を出たいという場合に使うのにも便利です。秋セメから出る場合、春セメの寮キャンセル料(250ドル)を払わなければならないのですが、この方法を使うと払わなくてよいのです。 |